Genesis用のポーズをGenesis2Femaleに

Category : Tips
DAZの新フィギュアGenesis2Female(およびVictoria6シェイプ)は、ベースが女性型になっただけでなく、メッシュ、スケルトン、ウェイトマップなどに緻密な調整が入っています。
そのため、V4からGenesisになった時ほどではないですが、Genesisのコンテンツをそのまま流用することができない部分があります。
そこで今回は、Genesis用のポーズ・プリセットをGenesis2Femaleに使う方法を見ていきたいと思います。

Genesis2F指補正 SS


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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

DS4に対応した『Send In The Clones DS4 /Pro』

Category : Send In The Clones
以前ご紹介したDAZ Studio(DS)用スクリプト『Send In The Clones』および『Send In The Clones Pro』のDS4対応版が登場しました。
『Send In The Clones DS4』はシーン内の小道具(Prop)を複製でき、『Send In The Clones DS4 Pro』は小道具やフィギュアのファイルを読み込み、その複製ができます。また、Pro版には複製したフィギュアに服を着せたり、マテリアルやポーズを適用する機能もあります。

バージョンアップの内容は次の通りです。

 ・DAZ Studio 4以降で動作する
 ・DSONファイルフォーマット(.dsf、.duf)に対応(Pro版)
 ・Genesisに対応(Pro版)


※残念ながらDS4.5で搭載されたインスタンスには対応していないようです。

使い勝手などは全く変わっていないので、使い方は過去の記事をご参照下さい。

DSONファイルフォーマットに対応したことで、DS4.5の多彩なプリセットファイルを活用できるようになりました。特にプロパティ・プリセット(Properties Preset)とウェアラブル・プリセット(Wearable Preset)はフィギュアのキャラクターや衣服セットをファイル化するのに活躍してくれます。

例として、Genesisを『Send In The Clones DS4 Pro』で複製してみました。
ポイントは次の4点です。

 ・デフォルトGenesisのResolution LevelをBaseにしたキャラクター・プリセット(Character Preset)を保存して、それをペアレントに使う
 ・リストボックス1はキャラクターを適用したGenesisのプロパティ・プリセット(シェイプとマテリアルを保存)
 ・リストボックス2は衣服一式のウェアラブル・プリセット
 ・リストボックス3ポーズ・プリセット(Pose Preset)

SITC2 プレビュー Genesisの複製

シーン内にいろんなGenesisが配置されました(女装した男性型もいますが…)。Applyタブを使わずにここまでできるのは良いですね。
これで使用メモリ量(ワーキングRAM)は3GBです。さすがに13体出ると重いです。左端のGenesisに服が2種類着せられていますが、ペアレントのGenesisなので削除してしまって良いかと思います。
プロパティ・プリセットの代わりにキャラクター・プリセットを使うとうまく複製できませんので、ご注意下さい。


Send In The Clones DS4

Send In The Clones DS4 Pro

Poserで使うGenesisフィギュア <DSON Importer編>

Category : Poser
DAZの『DSON Importer』の登場により、Poser上で簡単にGenesisフィギュアを読み込めるようになりました。これまでご紹介してきたCR2エクスポーターによる方法とは違い、こちらはDAZ Studio 4.5以降の標準(フォーマット自体は4.0から採用)であり、Genesisフィギュアに使われているDSONフォーマットのファイルをPoserで直接読んでしまおうという方法です。

今回は、『DSON Importer』を使ってPoser上でGenesisフィギュアを扱う方法、そしてこれまでのCR2エクスポーターで変換したものとの違いを見ていきたいと思います。

DSONImporter SS

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Poser用のDSONインポーターが登場

Category : 製品ニュース
大変喜ばしいことに、とうとうPoserでストレスなくGenesisフィギュアを扱えるようになる日がやってきました。
DAZ Studio 4.5で標準フォーマットとなったDSONフォーマット(.duf、.dsf)を直接Poserで読み込むためのインポーターがDAZストアにて販売開始になったのです。しかも期間限定で無料となっています。

DSON Importer for Poser

ただしGenesisフィギュアはウェイトマップを使っていますので、Poser 9またはPro 2012への対応となっています。オフィシャルのユーザーガイドはコチラで見ることができます。

製品を構成するのは次のファイルです。
DSON_Importer_for_PoserDSONインポーター本体
14812_GenesisStarterEssentials_x.x_trxGenesisを含むコンテンツ。DS4.5をインストール済みの場合はインストールの必要はありません。
14812_GenesisStarterEssentialsPoserCF_x.x_dpcPoserからGenesisを含むコンテンツを読み込むためのファイル。Poser9以降のSSSに対応したマテリアルファイルなんかも入っています。

GenesisStarterEssentialsGenesisStarterEssentialsPoserCFは同じ場所にインストールして構わないと思います。DS4.5をインストールしなくても大丈夫です。これまでにDS4以降をインストールしている方はDS4.5.1.6以降にバージョンアップした上で、同じコンテンツディレクトリにGenesisStarterEssentialsPoserCFの方をインストールすると良いでしょう。
DSONインポーターとは言ってもユーザーがPythonスクリプトを実行する必要はなく、ライブラリパネルからGenesisフィギュアなどを直接読み込むことができます(ランタイムの登録をお忘れなく)。

また、PoserでGenesisを扱う上での懸念事項だった、以下の問題もクリアしています。

 ・サブディビジョンサーフェイスへの対応
  (BodyにあるMesh Resolution>SubDivision Level
 ・服に無いモーフの生成
  (Scripts>DSON Support>Transfer Active Morphs

Genesisが登場してから私はPoserでの運用状況を追ってきましたので分かりますが、PoserとDSの数回のバージョンアップを経てやっと今回DSONインポーターを出せるようになったと思われます。特に最後の大きなステップはDS4.5の登場でした。
DSONインポーターを意識することなく直接フィギュアなどを読み込めるような仕組みになっていますので、これからはコンテンツクリエーターからも両対応の製品が出しやすくなったのではないでしょうか。
DAZストアのこのカテゴリの製品は両対応済みです。

DS4.5、Poser両対応の製品(Genesis世代以降)について、一つのコンテンツについて6つのファイルがダウンロードできます。ダウンロードすべきファイルはまずWin用かMac用かで半分になり、あとはダウンロードリストの名前についている単語で次のように分かれます。

 DSON Core - DS4.5、Poser
 Poser Companion - Poser
 Legasy - DS4


DS4.5のみで使う場合はDSON Coreを、Poserで使う場合はDSON CoreとPoser Companionをダウンロードすれば良いということですね。

ところでGenesisStarterEssentialsに含まれるファイル以外のフィギュアなどはPoserで読み込めるようにできないのでしょうか?これも対応方法が示されています。
DS4.5.1.6ではContent Libraryタブのオプションメニューに「Create Poser Companion Files」というのが追加されており、DSフォーマットのファイルをPoserで読み込めるようにCR2ファイル等を生成することができます。ただし、DS4.5で追加されたdufファイルにしか対応していないようです。

まだ出たばかりなので私もあまり試せていないのですが、Poserでサブディビジョンサーフェイスで細分割されたV5をレンダリングしたり、DS4.5用のフルウェイトマップドフィギュアをCreate Poser Companion FilesでCR2ファイルを生成して読み込ませたりできました。これまでの変換方法に比べ実にスムーズです。細かい使用法などについては改めて記事にしたいと思います。



Poserで使うGenesisフィギュア

Category : Poser
DAZ Studio(以下DS)からPoserで読み込むことができるGenesisフィギュアを出力する『GenesisをPoserへエクスポートする』の記事は、おかげさまでたくさんの方々に見ていただいています。その時点からDS、Poser共に何度かバージョンアップを繰り返し、Genesis関連のFixもたくさん行われました。
私も先日の半額セールでPoserPro2012を入手しましたので、やっとこの記事を自分で試してみることができるようになりました。余談ですが、一時期姿を消していたPoser9の英語体験版も公開が再開されたようです(ただし30日の試用期間のうちにキャンセルしないと、試用期間終了後に定価で購入することになるので注意が必要です)。

そこで今回は、現時点においてPoser上でGenesisフィギュアがどのぐらい使用できるのかを実際に試してみたいと思います。使用したアプリケーションとそのバージョンは以下の通りです。
 DAZ Studio 4.0.3.47 Pro
 Poser Pro2012 SR2 (9.0.2.21214)

※エクスポートしたGenesisフィギュアは、ウェイトマップの扱えるPoser 9/Pro2012以降のバージョンで読み込むことができます。

PoserでGenesis SS

※Dsa2Pz2について追記しました。(2012.4.14)

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Ready to Renderスクリプト

Category : Tips
ご挨拶が遅れてすみません。あけましておめでとうございます。
昨年はDAZ Studio 4とGenesisの登場で、記事の焦点が絞りきれていないちぐはぐな状態になってしまいました。今年は初心に戻り、じっくりと知識を蓄積していきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

さて先日、DAZ Studio 4.0.3.36がリリースされました。CR2ExporterやShader Mixer、Morph Loader Proなどのバグフィックスや機能改善が行われています。このバージョンとPoser 9/Pro2012のSR1の組み合わせで、Genesisやその衣服をPoserへまともに持って行くことができるようになったのではないでしょうか?(4.0.3.38Betaではさらに改善されています)
このバージョンの追加要素として、「Ready to Render (RTR)」というものがあります。これは簡単に言うと、1ファイルを読み込むだけで、あとはレンダリングするだけの状態にあらかじめ用意されたシーンを作成してくれるスクリプトです。サンプルシーンとして、チュートリアルとして配布されている『Fiery Genesis』、その構成を少し変えた『Fiery Genesis 2』、ドラゴンと男戦士が戦う『Dragon Slayer』の3シーンのRTRスクリプトが添付されています。

今回はまずRTRスクリプトで用意されたシーンをベンチマークとして使い、そのレンダリング時間を計ってみます。さらにRTRスクリプトの記述を解析し、自作してみます。

RTR SS

※CR2Exporterの内容についてDAZ Studioのバージョンが間違っていたのを修正しました。
※DSONフォーマットのシーンファイルの実装により、このスクリプトは役目を終えました。DS4.5以降では、今回ご紹介しているRTRファイルも通常のシーン保存データに置き換わっています。

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DAZ Studioでリニアワークフローを可能にするスクリプト『Susu-Harai』

Category : その他
昨年リニアワークフローの記事を書いてから、そのキーワードでこのブログを見に来て下さる方が増えました。また「リニアワークフロー」でグーグル検索をすると、記事を書いた頃と比べ、この話題について書かれているサイトがぐんと増えたように思います。その中には私の記事を参照して下さっているものもあり、ありがたく思うと共に、記事を充実させなければという気持ちも湧き上がってきます。とは言うものの、私がメインに扱っている3DCGソフトDAZ Studio(以下DS)での状況はそれ以上の打開策も思いつかず、停滞していました。

そんな折、おそまきさんより煤払いレンダリングスクリプト『Susu-Harai』が公開されました。これは、テクスチャを含むマテリアルのリニア化、ライトガンマの補正、レンダリング画像のガンマ補正といった一連のリニアワークフローを補助してくれるDS用スクリプトです。まだアルファ版ということですので詳細なレビューはまたの機会にしておきますが、興味を持たれた方は試してみて下さい。
 Susu-Harai 掲示板
で広く意見などを募集されているので、寄ってみて下さい。最新版も掲示板の方で入手できます。

SusuHarai0 SS

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SITC Collisionsで地面に木を植える

Category : Send In The Clones
最近集中してご紹介しているDAZ Studio(以下DS)用のオブジェクト複製スクリプト『Send In The Clones』(SITC)ですが、クローンの配置方法がワールド座標を基準にしたものしか無いという弱点があります。その弱点を補うべく作者が配布しているフリースクリプトが『Send In The Clones - Collisions』です。これは特殊なフリープラグインを多数公開されているmCasual氏の衝突検出プラグインを利用し、クローンを別のオブジェクトに着地させるスクリプトです。これにより、起伏のある地形に木をたくさん植えたりすることができます。
今回はこのスクリプトを使ってみます。

clones2 SS

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Send In The Clones DS Pro その2:作業の流れ

Category : Send In The Clones
DAZ Studio(以下DS)のオブジェクト複製スクリプト『Send In The Clones DS Pro』(SITC Pro)をご紹介した前回の記事では設定画面の説明が長くなってしまいましたので、具体例を載せるスペースがありませんでした。そこで今回は、実際にシーンを作る流れを見ていきたいと思います。

clonespro2 SS

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Send In The Clones DS Proでフィギュアを複製する

Category : Send In The Clones
前回の記事で小道具を複製するDAZ Studio(以下DS)のスクリプト『Send In The Clones』(SITC)をご紹介しました。今回はその上位版で、フィギュアの複製が可能な『Send In The Clones DS Pro』を試してみたいと思います。
このPro版は設定ウィンドウが拡張され、複製したフィギュアや小道具に衣服を着用させたり、モーフやMATポーズを適用する事ができるようになっています。その分手順が複雑になっており、複製元はcr2、pp2、dazファイルを直接指定しなければいけない点など、通常版のようにDSでCreateしたプリミティブに手軽に使うことができなくなってしまいました。そのため、複製を作ると言うよりも、たくさんのフィギュアをシーンに配置し、それを管理するという意味合いの方が強いスクリプトになっています。
その点も考え、Pro版の使い方を手順を追って見て行きたいと思います。

SITC購入者には関連製品を20%オフにするバウチャーコードが付与されていると思います。現在の新製品セール割引と合わせれば、お得にPro版を購入できます。

clonespro SS

※シーンデータを複製する場合とApplyタブについて追記しました。

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Send In The Clonesで小道具の複製を作る

Category : Send In The Clones
DAZ Studio(以下DS)で弱い部分として、多量のオブジェクトを使ってのシーン作りがあります。DSはパワフルなアプリケーションですのでPC性能の許す限りのシーンを作ることはできるのですが、その効率的な運用ができるようには作られていません。この『Send In The Clones』は、小道具(Prop)の複製を作ることができるスクリプトです。その上、作成された小道具はマテリアルを共有するという利点があります。
今回は、このスクリプトの使い勝手を試してみたいと思います。

このスクリプトはPoser用も別に販売されています。
この記事を書いている時に、『Send In The Clones DS Pro』という上位版の製品が発売されました。こちらは小道具だけでなく、フィギュアなども複製できるようです。

clones SS

※Randomモードの値の偏りについて追記しました。

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スクリプトレンダラーを使ったアウトラインレンダラーEdger

Category : その他
DAZ Studio 3 Advanced(DS3A)の機能の一つにスクリプトレンダラー(Scripted Renderer)があります。マニュアルにも詳細は書いていないのですが、レンダリングプロセスをフルコントロールできるという機能らしいのです。
今回ご紹介するアウトラインレンダラーEdgerはその機能を使い、通常の3Delightレンダリングに加えてオブジェクトの輪郭線を描画するようになっています。ただしこの機能を持つAdvanced版でしか使えないということで記事のリクエストを頂いておりましたので、どんな特徴があるのかを調べてみました。

Edger SS

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Poser Format ExporterでポーズをPoserへ

Category : Poser Format Exporter
DAZ Studio(以下DS)でフィギュアのポーズやモーフパラメータを保存するには、ポーズプリセットという形で保存します。しかしそれはDSでしか使えないファイル形式(.dsb)です。せっかくポーズ編集機能の充実したDSでそれはもったいないという事で登場するのがPoser Format Exporter(PFE)です。
これはDAZ3Dのフリースクリプトで、Poserと同じ形式のポーズファイル(.pz2)、表情ファイル(.fc2)、ハンドポーズファイル(.hd2)を出力する事ができます。これで保存すれば、PoserやPoserコンテンツを読み込めるCarraraなどの他のアプリケーション(DS含む)でそれを読み込めるようになります。

今回の記事を書くにあたってDAZフォーラムのこのトピックを参考にさせていただきました。

PFE SS

※Morphformsについて追記しました。

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V4のポーズをMiki2へ

Category : Tips
とうふさんのブログの『V4のポーズをちびベルに』の記事を見て、Miki2用にこういうのがあればいいのにと思って、見よう見まねでスクリプトを作成してみました。



DAZ Studio 3(DS3)用のスクリプトですので、DSランタイムのスクリプトフォルダに入れて使って下さい。
V4フィギュア用のポーズをMiki2フィギュアに対して使った時に、その差を補正してなるべく同じポーズになるようにするスクリプトです。

V4pose2Miki2 SS

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衣服などを一発ロードするスクリプトを作る

Category : Tips
DAZ3Dなどで販売されているフィギュア用の衣服はとてもクオリティが高く、ユーザーが細かく調整できるように配慮がされています。しかし、たくさんのパーツに分かれている場合も多く、フィギュアに着せるのが大変です。また、それに加えて、マテリアルをさらに適用しなければいけないものもあります。さらにDAZ Studio(以下DS)ではDS用マテリアルが別に用意されていたりもします。

今回は、一つ一つのパーツやマテリアルなどを読み込む苦労を大幅に軽減し、ダブルクリック一発でその衣服に含まれる複数のパーツを読み込み、着用、さらにマテリアルの適用もやってしまうDAZ Studio用スクリプトを作ろうという企画です。

QuickLoad SS

※DS4.5以降では、このスクリプトと同様の動作をするウェアラブル・プリセット(Wearable(s) Preset)を利用することができます。

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DAZスクリプトの導入

Category : Basics
Daz Studio(以下DS)もPoserなどと同じようにスクリプト言語によるプログラムを実行することが出来ます。こちらはDaz Scriptという独自の言語のようです。自分でスクリプトを書くのは大変ですが、ありがたいことに、すでに多くのスクリプトがネットに公開されています。
今回は、スクリプトを導入して便利にDSを使ってしまいましょう。
スクリプトメニュー

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