手軽な室内照明用ライトキットIray Ghost Light Kit

Category : その他ライト
 オブジェクトで構成された室内シーンでは、ライトの設定になかなか難しい点があります。実際の照明の位置にライトを置けばいいのか、窓から差し込む光はサンスカイライトでいいのか、扉や窓以外のところは塞いでしまった方がいいのか・・・などIrayレンダラーを使うとなまじリアリティが出る分、考慮すべき要素が多く時間がかかります。
現在DAZストアで販売されている室内シーンセットのライティングで主流になっているのが、オブジェクトを発光させるマテリアル設定・エミッション(Emission)を用いる方法です。そのようなシーンではユーザーはライト設定を考える必要がなく、オブジェクトを読み込んでIrayレンダリングするだけでその室内シーンに合ったライティングが提供されるようになっています。
しかしながら、そういう設定がされていない室内シーンや、ライトセットの付属していないもの、そもそもIrayマテリアル設定からしなければいけないものなど、自分で作業しなければならない場合も多いです。

 そんなときに便利に使えるライトキットが、今回ご紹介する『Iray Ghost Light Kit』です。
このライト(以下ゴーストライト)はエミッション設定されたPlaneオブジェクトなのですが、光源がレンダリングされないという特長があり(だからゴーストなんですね)、照明オブジェクトの位置を気にすることなく設置することができます。

GhostLightKit SS
レンダラータグ iray

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Light Probe Toolでライティングの補助をする

Category : その他ライト
 DAZ StudioのIrayレンダリングでライティングをする際に役立つツールとして、現在DAZストアにて無料配布されている『Light Probe Tool』というものがあります。
これはHDRイメージによる環境ライティング時の光源位置の調節、その他ライティング時の色調補正に便利なものとなっています。
 今回は、このツールの使い方を見ていきましょう。

LightProbe SS
レンダラータグ iray

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Irayレンダリングに対応したライトセット選び

Category : その他ライト
 3DCGのレンダリングにおいては、ライティングがとても重要です。さらにIrayなどの物理ベースレンダラーではなおさらその重要性が増します。しかし、ライティング次第でそのシーンはまったく違った見え方になるにもかかわらず、理想的なライティングをすることは困難です。

 そんな時に助かるのが、DAZストアなどで販売されている、多種多様なシーンに合わせて調整済みのライティングの設定(ライトセット)です。とはいえ、ライトセットといってもスポットライト3灯といった基本的なものからHDRイメージを使った背景込みのもの、ライティングの要素を一つ一つ組み合わせて構築するものなど、バリエーションに富んでいます。
今回は、DAZストアで販売しているDAZ StudioのIrayレンダラー用のたくさんのライトセットを2カテゴリ5タイプに分けて、その中からそれぞれいくつかピックアップしてご紹介します。

Irayライトセット SS

※ライトセットの分類を見直しました。(2016.11.29)

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Irayレンダラー使用時のヘッドランプ

Category : Iray Renderer
DAZ Studioのカメラにはヘッドランプ(Headlamp)という機能があります。
現実のカメラのフラッシュに相当するもので、シーンにライトを1つも設置していなくてもプレビューやレンダリングが真っ暗にならないのはこれがあるおかげです。

DAZストアのライトセット商品などの構成を見ると、このヘッドランプを点灯させないように苦心しているのがわかります。せっかくの雰囲気のあるライティングをしても、ヘッドランプによって台無しになるという事態は避けたいところです。

今回はヘッドランプの特性を知ると共に、そのオンオフの条件を見ていきましょう。

ヘッドランプ SS

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Irayで雲のある空をレンダリングする『Iray Worlds SkyDome』

Category : Iray Renderer
DAZ StudioのIrayレンダラーでレンダリングする際、Sun-Sky Onlyモードではとてもお手軽に屋外のライティングが再現できますが、もっといろんな空模様が欲しいなあと思うことはないでしょうか?
この『Iray Worlds SkyDome』は、いろんな種類の雲のある空とともに、それに合わせた野外ライティングを実現してくれる背景セットです。

最初に言ってしまうと『Iray Worlds SkyDome』は、エミッション(サーフェイスの光源化)を使ってスカイドーム内での屋外ライティングを実現しています。仕組み的にはこのブログで以前ご紹介した『Sphere of Light』(3Delightレンダー用:記事はコチラ)に似ています。
うれしいのはスカイドーム(地面付きの半球)に貼り付けられた雲のある空が12000*3000*2(反転)という高解像度のテクスチャになっているところです。これで寂しかったサンスカイライトの空にも表情をつけることができますね。

Iray Worlds SkyDome SS
レンダラータグ iray

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カメラ雑誌をCGの参考書にする

Category : Tips
3DCGソフトでカメラアングルやライティングに困った時、あなたは何を参考にしますか?
私の場合、インターネットでそのシーン(浜辺とか街並みとか)の写真を検索して、どういう影が付くのか、どういう色味になるのか、どこにフォーカスするのかなどを調べたりします。
IrayやLuxRenderなどの物理ベースのエンジンでレンダリングする場合、特にライティングは極めて現実に近いものにできるため、カメラの本が参考になるケースが多くなります。

スタジオでのポートレート撮影にはどんな照明器具を使うのか、どの方向からいくつ照明を当てるのか、カメラを傾けるとどんな効果があるのかなど、そのセオリーやシーンごとの設定が学べます。
私自身も書店で単行本になったカメラの構図やライティングの本を買ったりするのですが、その全てが3DCGの参考になるかというとそうでもありません。結構お値段しますしね。

こんなときにお手ごろなのが電子書籍版のカメラ雑誌です。特に『CAPA』『デジキャパ!』『デジタルカメラマガジン』はKindle版のバックナンバーが108円という特価(期間限定なのかはわかりませんが、結構長期間やってます)で購入できます。
カメラ雑誌の内容はおおむね「新製品カメラ&レンズのレビュー」「特定シーンでの撮影テクニック」「RAW現像及びレタッチのソフトウェア使用法」などになります。「新製品カメラ&レンズのレビュー」以外は3DCGの参考になりそうですね。私がざっと見たところソフトの使い方については『デジキャパ!』が充実していると感じました。


 デジキャパ! 2014年3月号

日光、照明器具、フラッシュなどを駆使して屋外や室内で撮影する際の、ライティングの基本からシーンごとの応用まで作例と共に解説があります。



 デジキャパ! 2015年7月号

PhotoshopとLightroomを使ったRAW現像とレタッチの解説があります。LightroomとCamera Rawは画像補正機能がほぼ同じものなので、Camera Rawフィルターの使い方の参考になります。こちらも作例ありきの解説なのがわかりやすいですね。
レタッチってどうすることを言うの?という疑問を持つ方にもオススメです。


雑誌の電子版は一般的にページが画像データなので、タブレットなどの大きめの画面を持つ端末でないと読み難いかもしれません。
バックナンバーは古いものは買えなくなってしまうようなので、気になった方はお早めにチェックして下さい。

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

NVIDIA Irayレンダラー その8:キャンバスを分けたレンダリング

Category : Iray Renderer
DAZ Studio 4.8 Proのベータ版が公開された初期から、私がずっと気になっていたIrayの機能があります。それは「Light Path Expression」というもので、ざっくり言ってしまうといわゆるマルチパスレンダリングのことです。
マルチパスレンダリングをすると、ディフューズ、スペキュラ、リフレクションなどの要素別にレンダリング画像を出力することができるにはもちろん、加えて深度(Depth)やノーマル(Normal)情報なども出力することができます。また、ライト別、オブジェクト別にレンダリングすることも可能です。

DAZ Studio 4.8のIrayレンダーでは何をレンダリングするかという設定をキャンバス(Canvas)として定義します。そしてレンダリング時にキャンバスごとに画像が出力される流れになります。

また、キャンバスを定義してレンダリングすることで、HDR(ハイダイナミックレンジ)でのレンダリング出力画像(OpenEXR形式)が保存でき、それをPhotoshopなどで画像補正をしつつLDR(ローダイナミックレンジ)に落とすということもできます。

今回はそのマルチパスレンダリングを可能にするキャンバスの設定と、出力されるレンダリング画像の補正についてご紹介します。

※エミッションのみのレンダリングについて訂正しました。(2015.12.26)

Iray08 SS


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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

NVIDIA Irayレンダラー その7:IBLによる環境ライティング

Category : Iray Renderer
DAZ Studio 4.8から搭載されるNVIDIA irayレンダラーの連載第7回の今回は、3種類目のライト、IBL(イメージ・ベースド・ライティング)をご紹介します。
このIBL、画像をソースとしてライティングすることで環境光を表現する手法で、そのためソフト上はEnvironment Lighthing(環境ライティング)として表示されている場合が多いですね。
IBLを使うことで、シーン内がその環境にあるかのように複雑でフォトリアルな照明と反射像を得ることができます。
今回はIBLの使い方と、そのプロパティを含めた調整方法についてご紹介していきます。

※今回の内容はベータ版時点でのものですので、正式リリース時の仕様とは異なっている場合があります。
※このライトについての公式ドキュメントはコチラで読むことができます。

Iray07 SS

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NVIDIA Irayレンダラー その5:Section Planeの使い方

Category : Iray Renderer
DAZ Studio 4.8ベータ版に初めてバージョンアップしてみた時、どこが変わったのかとレイアウトやメニューなどをいろいろ探してみました。そこで目立ったのがメニューの最下段追加された2つの項目「New Iray Decal Node」と「New Iray Section Plane Node」です。

今回はちょっと寄り道をしまして、そのうちの「New Iray Section Plane Node」メニュー、つまりIrayでレンダリングする時に有効になるSection Planeについて、どんな役割をするものなのか見ていきたいと思います。

Iray05 SS

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NVIDIA Irayレンダラー その4:レンダリングの設定

Category : Iray Renderer
なんとか毎週続いていますNVIDIA Irayレンダラーの連載、今回はレンダリングの設定についてです。
Render SettingsタブのEngineを「NVIDIA Iray」に切り替えると、3Delightの何倍もある設定項目にまず驚かされます。
ただし、その一部は環境ライトに関する設定だということは第2回でお伝えしました。
それに実際レンダリングのたび(新規シーンを始めるたび)に確認・編集しなければいけない項目は、そんなに多くありません。
今回は、たくさんあるレンダリング設定の中から、注意してもらいたいもの、編集する必要がでるものに絞ってご紹介していきます。

※今回の記事はIray Programmer's Manualを参考にしています。

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NVIDIA Irayレンダラー その2:サンスカイライト

Category : Iray Renderer
DAZ Studio 4.8以降で使えるNVIDIA Irayレンダラーのライトについてのご紹介2回目は、サンスカイライト(Sun-Sky Lights)についてです。
サンスカイライトとひとくくりに言いますが、その実体は太陽光の役割をするサンライトと、それが大気で拡散した光を模したスカイライトのセットで、うまく使えば野外のライティングはこれでOKな便利なライトです。
今回はサンスカイライトの使い方と、そのプロパティを含めた調整方法についてご紹介していきます。

※今回の内容はベータ版時点でのものですので、正式リリース時の仕様とは異なっている場合があります。
※このライトについての公式ドキュメントはコチラで読むことができます。

Iray02 SS

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NVIDIA Irayレンダラー その1:シーンに配置するライト

Category : Iray Renderer
DAZ Studio 4.8からはレンダリングエンジンとして「NVIDIA Iray」を使うことができます。
前回の記事ではどんな要素が加わっているか、どこから使えばいいのかを広く浅くご紹介しました。
今回からは個別に現在掘り下げられるところまで私が調べたものを記事にしていきたいと思います。
第1回はライトの中からシーンに配置することができるものに限ってまとめてみました。

※今回の内容はベータ版時点でのものですので、正式リリース時の仕様とは異なっている場合があります。
※バージョンアップによる仕様変更に対応しました。(2015.5.3)

Iray01 SS

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NVIDIA irayレンダラーを試す

Category : Iray Renderer
ここ数日DAZストアやそのニュースレターをご覧になった方は目にしていると思われる「DAZ STUDIO IRADIUM」の文字、どうやらDAZ STUDIO 4.8のことのようです。
そのベータ版(パブリックベータ)が公開されたことの告知なのですが、今回は革新的なバージョンアップ内容となっています。



それはレンダリングエンジン「NVIDIA iray」の搭載です。
DAZ STUDIOのレンダラーといえば「3Delight」です。これはアップデートしつつも(少なくとも私が知っている範囲では)ずーっと前から変わっておらず、近年「luxrender」や「octane render」がプラグインとして使えるようになっても、「3Delight」はベースとしてあり続けました。

今回加わった「NVIDIA iray」は、「物理的に正確な世界初のGPU加速フォトリアリスティック・レンダリングソリューション」とグラフィックチップメーカーのNVIDIAがオススメする(このページより)、フォトリアルなレンダリングを可能にするレンダラーです。
DAZ STUDIO 4.8からは、「3Delight」に代えて「NVIDIA iray」を使ってレンダリングできるようになりました。

つまり「3Delight」に置き換わるレンダラーがオフィシャルで登場したのです。

※今回の内容はベータ版時点でのものですので、正式リリース時の仕様とは異なっている場合があります。
※レンダリングモードについて訂正しました。(2015.3.13)
※エリアライトについての追加情報を追記しました。(2015.3.14)
※バージョンアップによる変更箇所を修正しました。(2015.5.20)


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Reality4 その2:Lightsタブ

Category : Reality
『Reality4 DAZ Studio Edition』では、インターフェースや表示されるプロパティが整理され、マテリアルやライトの編集がしやすくなりました。
そこで今回は、Reality4でサポートされるLuxRenderのライトについて、Lightsタブの内容とともに改めてご紹介していきたいと思います。
ライトの種類については、Reality4で追加されたもの以外でこれまでにも使ってきたものは過去の記事をご参照下さい。
また、IBLについてはSmart IBLの使い方をご紹介します。

Reality4Lights SS

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

DAZ Studio 4.6に対応したMovie Maker

Category : Movie Maker
DAZ Studio用の動画製作補助ツール&背景パックの『Mover Maker』のDS4.6対応版(もちろん4.7Proで使えます)が、少し前にリリースされました。
なかなか独特な仕様のツールなので、私も背景パックが安売りしている時に買ったりしていただけで、積極的に使っていませんでした。
このたびそれが『Movie Maker DS 4.6 Edition』として次の新機能を搭載して再登場しました。

 ・Foreground Alpha Masks … 被写体の前にエフェクトを付加できる
 ・Fog … 背景にマッチした遠方の霧を加える

ただし、これらはユーザーが自由に操作できるものではなく、背景パックにあらかじめ用意される必要があります。そのため、今のところ同時に発売された背景パック『Movie Maker - Prison Block Night Background Pack』でしか有効にならないようです。
また、過去に発売されていた『Movie Maker』用の別売り背景パックを全て使用できます。プラグイン本体がバージョンアップという形での提供ではなかったので、新機能は有効にならないもののそのまま使えるのは助かります。


Movie Maker DS 4.6 Edition

Movie Maker - Prison Block Night Background Pack


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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

エリアライトを使った全天ライトセット『Sphere of Light』 -4

Category : その他ライト
DAZ Studio用の全天ライトセット『Sphere of Light - Enviroment Lighting』の紹介記事の続きです。




Sphere of Light - Enviroment Lighting

※プレビューで背景テクスチャが表示されなくなる条件について追記しました。(2014.11.19)

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

エリアライトを使った全天ライトセット『Sphere of Light』 -1

Category : その他ライト
以前ご紹介した『Ring of Light - Environment Lighting』(記事はコチラ)は、リング状のオブジェクトに空の背景テクスチャを張ったものを配置し、同時にそれがエリアライトとして光源になるという特殊なライトセットでした。
『Sphere of Light - Enviroment Lighting』はそれの全天版と言うべきもので、シーンをすっぽり覆う天球とそれに張られる27種類の空テクスチャ、そしてやはりエリアライトを使ったライトオブジェクトがセットになっています。



Sphere of Light - Enviroment Lighting

※今回から実験的に記事の構成を変えました。
これまで縦に長い記事だったのを項目ごとにして、ブログの更新頻度を上げたいと思っています。
少し検索性などが悪くなってしまうかもしれませんが、なるべく記事の関連性をわかりやすくしていきますので、どうぞお付き合い下さい。

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Light Dome PRO - R その3:フォトレタッチソフトでの調整

Category : Light Dome
DAZ Studio 4.6用の野外ライトセット『Light Dome PRO - R』は、今月のバージョンアップでめでたくフリーのフォトレタッチソフト『GIMP2』に対応しました。
これまで『Light Dome PRO - R』でレンダリングした画像は『Photoshop』のアクション機能を使って合成する必要がありました。この工程を代わりに『GIMP2』でできるスクリプトが、バージョンアップにより付属したわけです。

そこで今回は、『GIMP2』でのレンダリング画像合成の手順をご紹介するとともに、『Photoshop』または『GIMP2』でできるライトの調整について調べました。

※メインファイルとPhotoshop用ファイルも更新されていますので、そちらも再度インストールが必要です。
※バージョンアップ後に過去のバージョンで保存したシーンを読み込むと、スカイドームが読み込まれないエラーが出てしまいますので、一度LDP-R関連のオブジェクトを削除したのち再び「Add LDP-R」して下さい。

LDPR SS3


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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

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