Light Probe Toolでライティングの補助をする

Category : その他ライト
 DAZ StudioのIrayレンダリングでライティングをする際に役立つツールとして、現在DAZストアにて無料配布されている『Light Probe Tool』というものがあります。
これはHDRイメージによる環境ライティング時の光源位置の調節、その他ライティング時の色調補正に便利なものとなっています。
 今回は、このツールの使い方を見ていきましょう。

LightProbe SS
レンダラータグ iray

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Irayレンダリングに対応したライトセット選び

Category : その他ライト
 3DCGのレンダリングにおいては、ライティングがとても重要です。さらにIrayなどの物理ベースレンダラーではなおさらその重要性が増します。しかし、ライティング次第でそのシーンはまったく違った見え方になるにもかかわらず、理想的なライティングをすることは困難です。

 そんな時に助かるのが、DAZストアなどで販売されている、多種多様なシーンに合わせて調整済みのライティングの設定(ライトセット)です。とはいえ、ライトセットといってもスポットライト3灯といった基本的なものからHDRイメージを使った背景込みのもの、ライティングの要素を一つ一つ組み合わせて構築するものなど、バリエーションに富んでいます。
今回は、DAZストアで販売しているDAZ StudioのIrayレンダラー用のたくさんのライトセットを2カテゴリ5タイプに分けて、その中からそれぞれいくつかピックアップしてご紹介します。

Irayライトセット SS

※ライトセットの分類を見直しました。(2016.11.29)

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

NVIDIA Irayレンダラー その7:IBLによる環境ライティング

Category : Iray Renderer
DAZ Studio 4.8から搭載されるNVIDIA irayレンダラーの連載第7回の今回は、3種類目のライト、IBL(イメージ・ベースド・ライティング)をご紹介します。
このIBL、画像をソースとしてライティングすることで環境光を表現する手法で、そのためソフト上はEnvironment Lighthing(環境ライティング)として表示されている場合が多いですね。
IBLを使うことで、シーン内がその環境にあるかのように複雑でフォトリアルな照明と反射像を得ることができます。
今回はIBLの使い方と、そのプロパティを含めた調整方法についてご紹介していきます。

※今回の内容はベータ版時点でのものですので、正式リリース時の仕様とは異なっている場合があります。
※このライトについての公式ドキュメントはコチラで読むことができます。

Iray07 SS

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Reality4 その2:Lightsタブ

Category : Reality
『Reality4 DAZ Studio Edition』では、インターフェースや表示されるプロパティが整理され、マテリアルやライトの編集がしやすくなりました。
そこで今回は、Reality4でサポートされるLuxRenderのライトについて、Lightsタブの内容とともに改めてご紹介していきたいと思います。
ライトの種類については、Reality4で追加されたもの以外でこれまでにも使ってきたものは過去の記事をご参照下さい。
また、IBLについてはSmart IBLの使い方をご紹介します。

Reality4Lights SS

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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Poser Proから3DモデルをPhotoshopへ

Category : Poser
『3D Photoshop Bridge その2:3Dレイヤーでペイントする』の記事でDAZ StudioからPhotoshop Extended(CS3以降)へ3Dモデルを出力しました。
そしてタイミングの良いことに、先日届いたSmith MicroのニュースレターにPoser Pro 2012からPhotoshop CS6 Extendedへ3Dモデルを出力するYoutubeビデオが紹介されていました。

Poser ProにはCOLLADA形式(.dae)で3Dモデルを出力する機能があり、Photoshopへの出力用のオプションがプリセットとして用意されていたようです。今回はそれを使ってみました。

PoserでDAE出力 SS

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DS4で使えるライトの種類

Category : DAZ Studio 4
ライトをシーンに配置し、オブジェクトを照明で照らすのは、3DCGをやる上でとても重要な要素です。DAZ Studio (以下DS)にはDistant Light(平行光源)やSpot Light(スポットライト)などの標準ライトに加え、HDRIによるImage-Based Lighting(IBL)を行うUberEnvironment2などの特殊なライトも備わっています。さらにDS4の追加機能の一つとして、「Linear Point Light」という新しいライトの種類が加わりました。

そこで今回は、DS4で(追加プラグインなしで)使えるライトにどんなものがあるかを調べたいと思います。ライトの配置方法の手順やプロパティの詳細などは『DAZ Studio Basics:標準ライト』『DAZ Studio 4.0から始めるバーチャルフォトスタジオ入門』の記事を見ていただくとして、この記事ではそれぞれのライトの作成方法や性質を比較できるようにカタログ化していきます。

ライトDS4 SS

※影つきライトのバグについて追記しました。
※影つきライトのバグの解消について追記しました。(2013.2.27)

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Reality その10:ライトの種類

Category : Reality
とうとう「その10」を迎えてしまいました、今回もDAZ Studio(以下DS)用のLux Renderエクスポーター『Reality』の記事です。
Realityでは、マテリアルでなくDSでのライトの設定も変換してLux Render向けのものにしてくれます。このプラグインで使えるライトの種類を挙げていきますと、SunSky(Reality内ではSunですが正確にはこう呼びます:太陽光)、Distant(平行光源)、Spot(スポットライト)、Point(点光源)、Mesh(面光源)、IBL(画像による環境ライト)の全6種類となります。このうち、PointとIBLはバージョン1.2より使えるようになりました。

今回はそれぞれのライトの特性を調べるとともに、それらをミックスして使うためのコツなどを記事にしてみました。
本文に行く前に、突然ですがクイズです。

 「Realityで使えるライトのうち、初期値で一番明るいものはどれ?また一番暗いのは?」

この記事も、この疑問から生まれました。

※つい先日Realityバージョン1.25が公開されました。IBLのGainの不具合などが修正されていますので、バージョンアップをお忘れなく。
※この記事はRealityバージョン1.25とLux Render0.8RC3を用いて調べたものです。

Reality10 SS

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Reality その7:バージョン1.2でサポートされたIBLを試す

Category : Reality
予定から少し遅れたようですが、DAZ Studio(以下DS)用のLux RenderエクスポータRealityがバージョンアップされ、『Reality 1.2 for DAZ Studio』となりました。
リリースまで時間がかかっただけあって、多くの機能追加が行われています。その細かいリストはコチラにあります。同時に、LuxRender 0.8に対応しました。ただし、GPUに演算を補助させるOpenCL対応の設定はバージョン2.0で追加されるそうなので、現状0.8RC1nonOpenCLをインストールするのが良いとされています。
今回は新要素を試そう!と言う事で、IBL(Image-based Lighting)を使ってみたいと思います。

Reality7 SS

※IBLレンダリングサンプルを1枚追加しました。

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UberSoft Lighting Kit その1:使い方とSky Colorの設定

Category : UberSoft Light
今回ご紹介するのはずっと気になっていたDAZ Studio(以下DS)用IBL(Image-based Lighting)システム『UberSoft Lighting Kit』です。
このプラグインは『UberEnvironment Light Shader IBL/HDRI』や『UberEnvironment2』と同じように、画像を光源にしたライティングとAO(Ambient Occlusion)による影の生成、そしてIDL(Indirect Lighting)を提供するものです。ただし『UberSoft Lighting Kit』が他と違う点は、光源となる画像を指定する部分が無いところです。その代わりにSky Colorとして3つの色を指定します。
今回は、『UberSoft Lighting Kit』の使い方と、そのSky Colorについて調べてみました。

※作者によるヘルプページがここにあります。ビデオチュートリアルもありますので、併せてご覧下さい。

ubersoft SS

※Horizon Heightプロパティについて訂正しました。
※Sky Colorを傾けることについて追記しました。

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pwSketch その2:シェーダー設定

Category : pwSketch
DAZ Studio(以下DS)用のスケッチスタイルシェーダー『pwSketch』の解説第2回の今回は、このシェーダーの仕組みと設定について見ていきたいと思います。

作者によるドキュメントをこの製品をインストールしたDSランタイムの Docs\Poseworks\pwSketch\index.html から読むことができます。プロパティの変化が画像で解りやすく載っていますので、英語が読めなくても参考になると思います。

pwsketch2 SS

※この製品はDAZ Studio 4以降では動作しません。

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pwSketch その1:プリセットを使う

Category : pwSketch
今回ご紹介するDAZ Studio(以下DS)用のシェーダープラグインは『pwSketch』です。
これは、サーフェースをデッサン風にレンダリングさせるシェーダーで、レンダリング結果をあたかも木炭鉛筆やクレヨンなどの画材を使って描いたかのようにすることができます。Poserにもスケッチスタイルレンダラーが付属していますが、『pwSketch』はサーフェース毎に設定できるという長所があります。
今回は基本的な使い方と、いろんな画材をシミュレートするプリセットのご紹介です。

pwsketch1 SS

※この製品はDAZ Studio 4以降では動作しません。

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DAZ Studioでリニアワークフローを可能にするスクリプト『Susu-Harai』

Category : その他
昨年リニアワークフローの記事を書いてから、そのキーワードでこのブログを見に来て下さる方が増えました。また「リニアワークフロー」でグーグル検索をすると、記事を書いた頃と比べ、この話題について書かれているサイトがぐんと増えたように思います。その中には私の記事を参照して下さっているものもあり、ありがたく思うと共に、記事を充実させなければという気持ちも湧き上がってきます。とは言うものの、私がメインに扱っている3DCGソフトDAZ Studio(以下DS)での状況はそれ以上の打開策も思いつかず、停滞していました。

そんな折、おそまきさんより煤払いレンダリングスクリプト『Susu-Harai』が公開されました。これは、テクスチャを含むマテリアルのリニア化、ライトガンマの補正、レンダリング画像のガンマ補正といった一連のリニアワークフローを補助してくれるDS用スクリプトです。まだアルファ版ということですので詳細なレビューはまたの機会にしておきますが、興味を持たれた方は試してみて下さい。
 Susu-Harai 掲示板
で広く意見などを募集されているので、寄ってみて下さい。最新版も掲示板の方で入手できます。

SusuHarai0 SS

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D.I.Y. DAZ Studio Lightsでライティングを組み立てる

Category : その他
あけましておめでとうございます。
昨年はたくさんの方々に私のブログを見ていただきました。どうもありがとうございます。今年も、DAZ Studioだけでなく、私が気になった3DCGアプリケーションやコンテンツについて記事にしていきたいと思っています。どうぞごひいきによろしくお願いします。

さて、新年最初の記事はライトにいきましょう。『D.I.Y. DAZ Studio Lights』という製品をご紹介したいと思います。これはその名の通りD.I.Y.(Do It Yourself)にライティングを構築できるDAZ Studio(以下DS) 3 Advanced用のライトセットです。さっきのライトは軽くっていう意味ですよ。heavyの反対語の。
閑話休題。この製品は、計35種類のライトプリセットを組み合わせて思うままにシーンのライティングを構築しようというものです。このベンダーは他にも同様の製品バリエーションをラインナップされていますね。Poser用もあります。
最初これを使おうとした時に私は戸惑いました。DIYできないじゃないか!と。もちろん、その解決法は見付かりましたので、今回はこのライトセットの使い方をご紹介したいと思います。

DIYLight SS

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Shader Mixerで作られたトゥーンシェーダーToonX

Category : その他
先月のセールと今月の$1.88セールでDAZ Studio 3 Advanced(以下DS3A)を購入された方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?Advanced版には強力な付加機能がたくさんありますが、それらの概要細かい説明は他の記事を見て頂くとして、その中でもAdvanced版ならではの機能Shader Mixerを使って作られたトゥーンシェーダー『ToonX』を今回はご紹介したいと思います。Shader Mixerは、Poserのシェーダーツリーのようにノードを組み合わせて製作するシェーダーシステムです。
この『ToonX』は以前ご紹介した『Edger』を製作されたXextria氏が無償で公開して下さっているもので、DS3Aさえあればプラグインの追加購入をしなくても高級なトゥーンシェーダーが使えるというスグレモノです。

DSには同じく高級なトゥーンシェーダー『pwToon』があります。こちらも以前の記事でご紹介済みなので、今回もその記事と同じ様に実際に使いながらご紹介していきたいと思います。余談ですが、DS4の発売に際し、『pwtoon』含め多くのプラグインを製作されているPoseworks氏の動向が気になるところですね。フォーラムの閉鎖と共に製作から離れてしまわれたのではないかと心配しています。
ここは選択肢を増やすためにも、『ToonX』に習熟していきたいところです。

ToonX SS

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Bryce 7を使う

Category : Bryce
先月末に3D景観作成ソフト『Bryce 7』が発売になりました。
Bryce 7には3バージョンがあり、ライトドームやインスタンスラボなどの新機能を盛り込んだPro版と、低価格な通常版、個人での使用、非商用用途にのみ許された無料版のPLE(Personal Learning Edition)に分かれます。
現在Bryce 7はセール中で、最大45%オフ(プラチナクラブ会員なら61%オフ)となっています。セール期限は予想通り延長されて今月いっぱいとなっています。
PLEは無料なので、それで試してみて、本格的に使いたいと思ったらセール期間中に通常版もしくはPro版を購入するというのが良いと思われます。機能的にはPLEと通常版は同じ様ですが、PLEは(デフォルトプリセットを含む)アプリケーション単体のみでボーナスコンテンツなどは付いていません。

※2012年2月よりBryce 7 Proが無償提供されるようになりました。
※無料期間が終了し、Bryce 7 Proが$19.95という低価格に改定されました。


Bryce 7 Pro



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Carraraで360度パノラマ背景画像を作る

Category : Carrara
まもなくバージョン8が出る予定の統合型3DCGソフトCarrara。同じDAZ3Dが開発しているだけあって、DAZ Studio(以下DS)との親和性は高いです。DAZ Studioオフィシャルガイドにバージョン6がついていたので、持っている方も多いのではないでしょうか?
今回は、そのCarraraを使って、360度パノラマ背景画像を作ろうという試みです。これはどういうものかと言うと、IBLに使われるHDR画像によく見られる、周囲すべてを1枚の画像に収めたものです。そして、作った画像をDSで背景として使うところまでやります。

パノラマレンダリング SS


Carrara 8

Carrara 8 Pro

現在、Carrara8プリセールとしてCarrara7各製品が最大50%オフ(プラチナクラブ会員なら最大65%オフ)になっています(現地時間で4月28日まで)。しかもプラチナクラブ会員なら購入者はバージョン8へ無償アップグレードが可能です。DAZオフィシャル本でCarrara6Proを持っている方にとっては、8Proを格安で手に入れるチャンスですね!!
※5月4日まで、セール期間が延長されています。
※さらに5月18日まで延長されていました。


※DSでのカメラ操作について少し記事を修正しました。

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TotalHairCtrlで髪に動きを付ける

Category : Total Hair Ctrl
DAZ3Dなどで販売されている髪にはさまざまなものがあります。そしてダイナミックヘアを除き、フィギュアにかぶせる髪の動きなどのバリエーションは基本、仕込まれたモーフ頼りになっています。ところが、ほとんどは髪のスタイルやフィギュアへのフィット用のモーフであり、風に吹かれたりしたような大きな動きを付けられるモーフが仕込んである髪製品は多くありません。以前この記事でマグネット(D-Form)を使って髪に動きを付けましたが、今回はそれをある程度汎用的にしたマグネットシステム『TotalHairCtrl』をご紹介します。
これは、V4やその他のフィギュアのフィギュアタイプ、小道具タイプのどちらの髪にも使えるマグネットセットで、あまりマグネットを意識せずに使えるようになっています。Poser、DAZ Studio(以下DS)どちらでも使えますが、今回はDSでの使用法を説明していきます。

製品に付属しているドキュメント(英語)も併せてご覧下さい。それと同じ内容を作者のHPでも読むことが出来ます。

TotalHairControl SS

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UberHair Shader Upgrade for UberSurface:髪プリセットと拡張シェーダ

Category : Human Surface Shader
今回紹介する『UberHair Shader Upgrade for UberSurface』(UberHair)は、DAZ Studio 3 Advanced(DS3A)に付属の『UberSurface』シェーダを拡張するものです。これを使うと、主にIBLシステム『UberEnvironment2』(UE2)でレンダリングした時にレンダリング時間を短縮するためのパラメータが加わります。また、それとは別にフィギュアの髪に適用してリアリティを増すための3つのシェーダプリセットが付属しています。

『UberHair』の製作者によるWikiマニュアルはコチラにあります。
※この製品はDAZ Studio 3 Advanced上でのみ使えるシェーダです。

※DS3Aのバージョンが進む過程でUberHairシェーダーはUberSurfaceシェーダーに統合されてしまったようで、記事でご紹介しているようなシェーダーパラメータがUberSurfaceシェーダーに備わるようになりました。そのため、この製品は髪に最適化したシェーダープリセット(と専用バンプマップ)の役目を持つのみとなりました。

UberHair SS

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Hair Conversion System II その2:フィギュアタイプの髪

Category : Hair Conversion System
『Hair Conversion System II』のご紹介第2回は、フィギュアタイプの髪(ランタイムのFigureフォルダにインストールされる髪)をコンバートします。フィギュアタイプの髪は長髪が多く、頭を動かしても胴体周辺の髪は動かないようになっているのが特徴です。今回もDAZ Studio(以下DS)用の説明をしていきますのでご了承下さい。

HCS2 FigureHairコンバート SS

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Hair Conversion System II その1:小道具タイプの髪

Category : Hair Conversion System
D-Formからの流れで記事にしたのですが、『Hair Conversion System II』とはフィギュア用に作られた髪を、本来対応していないフィギュアにフィットさせるためのツールです。例えばV3用の髪をV4へ合わせたり出来ます。それを実現するためにマグネット(D-Form)が使われているんですね。
今回は、基本セットである『Hair Conversion System II for Victoria 4』を使って、Aiko3用の小道具タイプの髪をV4へフィットさせてみます。Poser(便利なスクリプト付き)でもDAZ Studio(以下DS)でも使える様になっていますが、DS用の説明をしていきます。
英語のリファレンスガイドがインストールしたランタイムの Python\poserScripts\Netherworks\Hair Conversion II フォルダにありますので、それもご参考にしてみてください。

HCS2 PropHairコンバート SS

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