3D Photoshop Bridge その1:レンダリングとテクスチャ

Category : 3D Photoshop Bridge
DAZ Studio(以下DS)を画像編集ソフトPhotoshopと連携させるプラグインとして『3D Photoshop Bridge』があります。定価が$199とDS用プラグインとしてはかなり高額です。それにPhotoshop自体高額なソフトウェアな上、正直なところ3Dレイヤーの扱えるExtended版のPhotoshopでないと定価ほどの価値は無いプラグインだと思い、あまり注目していませんでした。

しかし現在は『3D Photoshop Bridge』は無料提供期間ですし、DS4Proにも付属しています。折良くPhotoshop CS6 Extendedがベータ体験版として使えるので、この機会に試してみようと思い立ち今回記事にしました。第1回となる今回は、Extended版で有効になる機能以外を使ってみます。

PSBridge SS


■3D Photoshop Bridgeでできること

『3D Photoshop Bridge』をインストールすることで、DSとPhotoshop間で次のような連携ができるようになります。

 (1)DSのプレビューレンダリング画像をPhotoshopのレイヤーに取り込む
 (2)DSのレンダリング画像をPhotoshopのレイヤーに取り込む
 (3)DS上のシーンにあるオブジェクトのテクスチャをPhotoshopで編集する
 (4)DS上のシーンをPhotoshop Extendedの3Dレイヤーに取り込む

PhotoshopはCS3以上、(4)の機能を使う場合は3Dレイヤーが扱えるExtended版が必要になります。CS6のベータ体験版でも使用することができました。

『3D Photoshop Bridge』の役割をおおざっぱに言うと、レンダリング画像を直接取り込むことと、テクスチャを編集しやすくするということになります。


■3D Photoshop Bridgeの使い方

まずインストールですが、他のプラグインと違い「Choose Destination Location」という画面でPhotoshopのプラグインフォルダを指定する必要があります。
PSBridge インストール プラグインフォルダ指定

インストール後、Photoshopのバージョンによっては「Plug-ins」フォルダにインストールされたファイルを「プラグイン」フォルダへ移動しなければメニューに出ない場合もあります。

64bitOSでそれぞれのアプリケーションの64bit版もインストールしてある場合は、64bit版のプラグインを64bit版のPhotoshopに、32bit版のプラグインを32bit版のPhotoshopにインストールしておけば、32bit64bitのどちらからどちらへも連携ができるようになります。Windowsの場合はProgram Files (x86)フォルダのPhotoshopにwin32とついたインストーラでインストールすることになりますね。

DSとPhotoshopを連携させるためには、次の手続きが必要になります。

 ・DAZ Studio側でメインメニューFile > Initialize Photoshop 3D Bridge を実行する(イニシャライズ)。
PSBridge 起動メニュー DSイニシャライズ

 ・Photoshop側でファイルメニューから 自動処理 > DAZ Studio 3D Bridge を実行する。
PSBridge 起動メニュー PS自動処理

これでDS側には専用のカメラ3D Bridge Cameraが配置され、Photoshop側には3D Bridgeメニューが表示されます。
この手続きを実行するタイミングは使う時で構いません。DS側でイニシャライズ後にシーンをクリアした場合には、次にシーンにフィギュアを読み込んだ時に専用のカメラも再配置されます。

Photoshopのみを起動中に自動処理メニューを実行した場合、DSが自動起動しますが、DSに次のようなエラーが出る場合があります。
PSBridge 起動メニュー DSエラー
これが出た場合はDSのイニシャライズを改めて実行して下さい。

両方のアプリケーションを起動中にPhotoshopの自動処理メニューを実行した場合、次のようなダイアログが出ます。
PSBridge 起動メニュー PS警告
これが出た場合もDSでイニシャライズを実行して下さい(ダイアログの指示は古いバージョンのものですね)。


■3D Bridgeメニュー

Photoshopでは次の画像のようなメニューウィンドウが表示されます。
PSBridge 3DBridgeメニュー
※各ボタンの表示内容は状況によって変化します。
・Launch/Close DAZ StudioDAZ Studioを起動/終了する。
・Preview ImageDSのプレビューレンダリングを取り込む。そのレイヤーはプレビューレイヤーとしてロックされる。
・Update Imageプレビューレイヤーを更新する。
・Enable/Disable Auto UpdateEnableでプレビューレイヤーを自動更新する。Disableで自動更新をやめる。
・Render to New LayerDSでレンダリングした画像を新規レイヤーに取り込む。
・Export Scene as U3DExtendedのみ。U3D形式でDSのシーンを保存し、それをPhotoshopで開く。
・Export Scene as DAEExtendedのみ。DAE形式でDSのシーンを保存し、それをPhotoshopで開く。
・Import Image MapsDSのシーンで使われているテクスチャファイルをPhotoshopで開く。
・Export Image MapsPhotoshopで編集したテクスチャを別名で保存し、DSで使用中のものと差し替える。


■レンダリング画像の取り込み

実際に『3D Photoshop Bridge』を活用する事例を考えてみます。まずはDSでレンダリングした画像を取り込む場合です。
今回はこんなシーンを用意しました。両方のアプリケーションで『3D Photoshop Bridge』使用の手続きをし、3D Bridgeメニューを開いた状態から始めます。
PSBridge DSプレビュー ベース

 (1)プレビューレンダリング画像を取り込む。
「Preview Image」ボタンをクリックすると、次のようなオプションが現れます。
PSBridge 3DBridgeメニュー プレビューオプション

ここで、WidthとHeightにDSのレンダリング設定と同じ数値を入力し、Importボタンをクリックすることで、DSのビューポートの表示(3D Bridge Cameraから)が画像として取り込まれます。
PSBridge PSレイヤー プレビュー
通常は新規ファイルが作成されますが、「Import to Layer」にチェックを入れると現在アクティブになっているファイルに新規レイヤーとして作成されます(サイズが違う場合正常に動作しない可能性があります)。

取り込む際、背景に何もオブジェクトが無い部分は透明として扱われます。以後プレビューを取り込んだファイルはDSとリンクされ、作成されたレイヤー(この記事では以後プレビューレイヤーと呼びます)はロックされます。

 (2)プレビューレイヤーを更新する
DSの方でアングルを変更したり、オブジェクトを増やしたりしてビューポートの表示に変化があった場合は「Update Image」ボタンをクリックして下さい。プレビューレイヤーが更新されます。「Enable Auto Update」ボタンをクリックすることで自動更新にすることもできますが、今一つ活用法が見当たりませんね。

 (3)レンダリング画像を取り込む
「Render to New Layer」をクリックすると、DSのレンダリング設定(ただし現在のフレームのみ)でレンダリングした画像をリンク中のファイルの新規レイヤーに取り込むことができます。クリックと同時にレンダリングが始まりますので、シーンによってはそれなりの時間がかかると思います。
PSBridge PSレイヤー レンダリング

背景に何もオブジェクトが無い部分は透明として扱われますが、プレビューと違うのは画像が中央に配置されるという点です(クリップボードを使ったコピー&ペースト処理のようです)。また、抜き部分のエッジ処理はDSでpng保存した場合と変わりません。注意点として、このメニューではビューポートの表示に使っているカメラからのレンダリングとなります。

レンダリング画像の取り込みのために『3D Photoshop Bridge』を使う利点は、保存して読み込む手間が無くなるというところでしょうか。透明部分を含んでくれるとはいえ、コピペ処理なのが惜しいところです。

いきなり(3)を実行してレンダリング画像を取り込むこともできます。その場合は次のようなオプションが出ますので、サイズをDSのレンダリング設定と合わせてRenderボタンをクリックして下さい。
PSBridge 3DBridgeメニュー レンダリングオプション

ただし、そのままだと透明部分が白色で塗りつぶされてしまうので、事前にレンダリングサイズの新規ファイルを作成しておいて、「Link active document to DAZ Studio」にチェックを入れて取り込むことをオススメします。

リンク中のファイルを閉じたり、レイヤーを削除したりしてもPhotoshopが応答なしになることはありません。再びメニューを実行して新規ファイル、新規レイヤーを作成すればOKです。


■テクスチャの編集

おそらく『3D Photoshop Bridge』のウリになるのが、DSで使用中のテクスチャファイルをダイレクトに編集することができる機能です。
今回はこの機能を使ってフィギュアの上着の色を替えるケースを見ていきましょう。前項と同じシーンを使い、3D Bridgeメニューを開いた状態から始めます。
PSBridge DSプレビュー ベース

 (1)使用中のテクスチャファイルを開く。
「Import Image Maps」ボタンをクリックすると、どのファイルを開くか選択するダイアログが出現します。
PSBridge 3DBridgeメニュー インポートオプション

このメニューにはDSを起動してから使用したテクスチャファイルが全てリストアップされますので、開きたいものを選択(複数選択可能)してImportボタンをクリックして下さい。
PSBridge PSレイヤー テクスチャ入力
選択したテクスチャが開かれました。

 (2)テクスチャを編集する。
Photoshopの機能を使ってテクスチャを編集します。色調補正機能の色相・彩度を使ってみました。

 (3)テクスチャファイルを出力する。
「Export Image Maps」ボタンをクリックすると、どのファイルを出力するか選択するダイアログが出現します。
PSBridge PSレイヤー テクスチャ出力
3つのテクスチャを開きましたが、編集したのは1つだけですので、それだけを選択してExportしました。
PSBridge 3DBridgeメニュー エクスポートオプション

ここで選択したファイル(複数選択可能)が元のファイル名に3ケタの連番を付加したファイル名で元のファイルと同じフォルダに別名保存されます。例えば、MedeaSweater.jpgというファイルを出力するとMedeaSweater001.jpgというファイル名に変わります。もしもそのファイル名が既に使われていたり、ファイル名に既に3ケタの連番が付いている場合は、使われていない一番若い番号になります。

同時に、DS側でそのテクスチャファイルが使われている全てのマテリアルプロパティでテクスチャの指定が置き換えられます。これですぐにオブジェクトに張った状態を確認することができるわけです。
PSBridge DSプレビュー 編集後

この機能を使用するにはいくつか注意点があります。

 ・ファイルの保存には画質9のjpg形式が使われます。
 ・jpg形式以外のテクスチャの編集をするとテクスチャの指定の置き換え時に正常な動作をしません。
 ・「Preview Image」メニューを実行した際に「Import Image Maps」にチェックを入れておくことでもテクスチャを開くことができますが、くれぐれも同時に「Import to Layer」のチェックは入れないようにして下さい。Photoshopを終了するしかなくなる場合があります。
 ・「Export Image Maps」した後に続けて出力したファイルを編集する場合は、その前に再び「Import Image Maps」をして、テクスチャファイルを開き直し、そちらを編集してください。そうしないと次のExport時に正常なファイル指定の置き換えがされません。
 ・編集したファイルを別名で保存した後で「Export Image Maps」した場合、ファイルは保存されますが正常なファイル指定の置き換えがされません。
 ・「Export Image Maps」した時にプレビューレイヤーの存在するファイルがあった場合、同時にプレビューが更新されます。
 ・DS側でテクスチャ指定の置き換えは履歴に追加されないようで、アンドゥはできません。

ウリとなる機能なだけあって、使用中のテクスチャファイルを即座に開くことができ、編集後オブジェクトに即反映するなど、テクスチャ制作が効率良くできるようになっています。編集した状態をpsdファイルなどで残しておきたい場合はExport後に保存すれば大丈夫です。
ただし、調整レイヤーなどを駆使して再編集可能なファイルを作っておくやり方の人には合わない仕様かもしれません。それに仕様通り次々と同じファイルをImport&Exportしていくと、どんどん画質が劣化するという問題もあります。処理にもう一工夫すれば、もっと使いやすくなりそうで実に惜しいです。


■今日の一枚

『3D Photoshop Bridge』を使って服の色替えをしたフィギュアを仕上げました。

アニメフィギュアとジオラマ
Character:Hitomi 3D Anime Girl for Genesis : Custom
Hair:Hitomi Rings Poseable Hairstyle (Hitomi 3D Anime Girl for Genesis)
Costume:Medea
Environment:Utopia Deck C
Light:UberEnvironment2

キャラクターは最近登場したGenesis用アニメガールシェイプHitomiをベースに、少し顔のモーフを調整したものです。HitomiはPublished Artist製にもかかわらず多くのベンダーから関連アイテムが同時発売された、珍しいキャラクターモーフですね。他にも同じコンセプトのモーフはありますが、これはかなり丁寧に作られていることがわかります。
他のモーフを併用した時に破綻しないように自動適用されるたくさんのMCM(主に顔用)が用意されていますし、Hitomiモーフには胸は無く、専用の2種類の胸モーフを別に用意するという凝りようです。他にも眉毛が別フィギュア(Hairカテゴリ)になっていて顔から浮かすことができたり、Diffuse Colorで簡単に色変更ができ、毛先を半透明にするオプションが用意されている髪が付属しているなど、トゥーンレンダリングへの配慮もされています。Genesis用の服なら一応どれでも着せられるという点も大きいですね。
ただ、鼻の穴を無くすモーフはHitomiとは別にしてほしかったです。

HitomiをGenesisのAiko 4、The Girl 4モーフのシェイプと比べてみました。細身でほどよくデフォルメされたシェイプですね。Genesisフィギュアのモーフであることとサブディビジョン・サーフェイスが有効に働くことで、関節や体のラインがとても滑らかになっています。
Hitomi シェイプ比較



今回のツールと画像の素材はこちら

3D Bridge for Photoshop

Hitomi 3D Anime Girl for Genesis

Medea

Utopia Deck C




Comment

No title

相変わらずお世話になってます。靴の件は本当に助かりました(笑) ボーンなんて触るものかと思ってたのですが、やればなんとかなるもんです。

Poser 用の cr2フィルから呼び出した服を、ENESIS用に作り変える場合の質問なんですが
(しつこいですが、ごめんなさい><;)

D|Sで、obj形式で保存(EXPORT)し,修正して又INPORTした,服のobを、,Transfer Utility で、genesis向けにfigure化した場合、マテリアルのテキスチャ参照情報がごっそりなくなってませんか?

trfを通した直後のD|Sの画面では、しっかりテキスチャがはりついていて、各リージョン単位で
画像が張り付いているのに、figure and prop でセーブしてから、それを新規に読み込むと、テキスチャの参照が消えてるんです。 ロード時に画像の位置がわからないというエラーが出ていて、そのフォルダを見るとちゃんとそこにあるんです。 で、一応admitすると次から大丈夫の場合がほとんどなんですけど。

texture画像は、元々の服のテキスチャ(Poserの、runtime 以下)を参照しているだけだろうと思ってるんですが、dsfファイルとしてセーブするときに、コピーしてどこかに保存してるんでしょうか?
save figure or prop で、 dsfファイル形式で、data内と、呼び出し用のファイルが2つできるのはわかるんですが、参照しているテキスチャをどのタイミングでどこに保存しているのかが、どうもわからないんです。 しっかり把握できていないので、重複したファイルが大量にできてしまうんですよね。

3D好きさん、こんばんは。
最初に知っておいてもらいたいことがあるのですが、私がコメントでのご質問にお答えしているのは、それがその記事を補足することになるからです。そのため、記事と関係ないご質問、非公開コメントやメールフォームでのご質問は遠慮していただきたいと思っています。それにコメントが書き込まれたことは管理ページで分かりますので、過去の記事へのコメントでも全く大丈夫です。

このご質問については、DSF形式での保存についての記事あたりが適していると思います。
ご質問の内容ですが、もしかしたらそのテクスチャがあるランタイムがDAZ Studio Formatsのコンテンツディレクトリとして登録されていないのかもしれません。ファイル内のテクスチャパスは基本的にRuntimeフォルダからのパスになっていますので、どのコンテンツディレクトリに存在していても大丈夫です。ただし、cr2ファイルからdsfファイルへ変換されることでPoser用からDS用になるので、検索対象となるコンテンツディレクトリの種類が変わるのではないでしょうか。

3D Photoshop Bridge について

初めまして、超のつく初心者です。
3D始めてわからないことだらけで、
何度もこちらのサイト様を訪れて勉強させて頂いております。
で、今回どうしても解らなくて質問させて頂きました。

Photoshop CS6 ExtendedにDAZ4.5バージョンから3D Photoshop Bridgeを使って、
レンダリング画像(またはフィギュア)を送ろうとしたのですが、
photoshopの設定は出来てもDAZの方に↓のタブが無いのです。

・DAZ Studio側でメインメニューの File > Initialize Photoshop 3D Bridge を実行する(イニシャライズ)。

その項目の所には send to Bbryce と send to Hexagon はあるのですが…、
もしかしたらインストール場所を間違ったのでしょうか?
ちなみに環境は64bitなので32bitと間違えないようにはしてるのですが、
ネットで検索かけて色々調べてはみたもののどこにも載ってなくて、
初心者にはお手上げ状態です。

お忙しいところ申し訳ございませんが、
お時間あれば教えて下さると助かります。
よろしくお願いします。

Re: 3D Photoshop Bridge について

sioさん初めまして。
私のブログを読んでいただいてありがとうございます。

まず、Photoshop Bridgeがプラグインとして有効になっているのを確認して下さい。
そのためには、DSのメインメニュー>Help>About Installed Pluginsを実行します。
プラグイン一覧のウィンドウが開きますので、DAZ Studio Pro Plug-in Bundle>3D Bridgeがあって、コンセントのアイコンが緑色になっていればOKです。

もしも項目が無かった場合、正常にインストールされていません。
もしもコンセントのアイコンが赤色になっていた場合は、バージョンが合っていません。

一度ご確認の上、インストールしているDAZ StudioとPhotoshop Bridgeのバージョンを添えて、またご質問下さい。

ただ実を言うと、私の環境でもPhotoshop Bridgeは現在動きません。
Photoshop側の初期化時にプログラムエラーが出てしまうのです。
バージョンはPhotoshop CS6 Extended(13.1.2 x64)とDAZ Studio 4.5.1.56 Pro 64bitです。
DS側の初期化は問題ないのですけどね。
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